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  白虎隊でつらつら・・・。  -  2007.01.09.Tue / 23:54 
まずは、視聴率・・・。
本当に本当に感動したから、今回に限っては数字なんてどうでもいいっていうのが本音。
でも、せっかくの素晴しい作品だもの、
一人でも多くの人に見てもらえたら嬉しいな~

  1/6 白虎隊第一夜 17.4
  1/7 白虎隊第二夜 17.1


よくわからないけど、これって高視聴率ですよね?
山下さんを始め、白虎隊に関わったみなさん、おめでとうございます!
そして、感動をありがとうございました!
 

さて『白虎隊』・・・。
実は、早送りで編集だけはしたものの、リピする時間がありません。
そんな訳で、ひさのあやふやな記憶だけがたより、
細かな部分については、あちゃーっ!ってとこあるかもしれませんが、
どうかご容赦を・・・。
そうそう、自分でもビックリするくらい長いです!
お時間のある方だけどうぞ~~!!
まあ、途中でリタイア全然OKですが・・・。


新春時代劇と銘打ってる白虎隊ですが、
大河ドラマを始めとする既存の時代劇とは少々意味合いが違いましたね。
白虎隊を題材とはしているものの、歴史を忠実に再現するというよりは、
よりメッセージ性の強い内容でして、
きっと時代劇ファンには賛否両論なのかもしれない。


自衛隊のサマワ派遣のニュースを見て、
この構想を考えたとおっしゃる内山プロデューサー。
死ぬかも知れない戦地に我が子を送り出す母の心、
信じるものを貫く為に戦地に赴く少年たちの心情を通して、
『生きる』ということの意味、深く胸に響きました。
人の命があまりにも軽く扱われる今の時代、
生と死について、ストレートに伝える必要性ありますよね。



と、もっともらしいこと書いちゃいましたが、
どうもしっくりこない・・・。
では、『白虎隊』でぴぃぴぃいっちゃいますか?


時は現代、酒井新太郎の日常からドラマはスタート。
6日の朝刊の番組評には、現代のシーンはいらなかったのでは?
なんて、書いてありましたが・・・。
断固反対!!
歩道橋で頭の悪そうな女に纏わりつかれてる新太郎に完全にノックアウト!
まるで、ヲタ誌のグラビア撮影ですか?って見紛うの山下さんの美しさ・・・。
無気力で頽廃的な若者?
はあ~、こんな風に何考えてるんだかわかんない雰囲気に萌えちゃうわけで・・・。
やっぱり、美しいわ~~
って、ここだけ語ってもいられないね。先は長いぞ~~!!!



1862年。
日新館に入学ってことは、峰治は10歳ですね。
10歳ってのは少々無理はあるものの、純朴で真っ直ぐに育った少年を見事に演じています。
これって、髷の所為だけじゃないですよね。
台詞回しや表情、立ち居振る舞い・・・。
で、特に表情が凄い!
日新館に入学する時の期待に胸躍らせている顔、
迷子の子供に向ける、ちょっとお兄ちゃんって感じの表情、
で、母に冷たくされて、寂しいっていう胸の内まで・・・。
母を背負って飯盛山を歩くシーンは、なんとも幸せそうな顔してたね。


これでもかっ!っていうほどに「立派に死ね」を連呼する母シゲ。
この時代のこの状況下では、
そう言わざるをえないシゲの気持ちも充分すぎるほど分かるんだけど、
母にとっても子にとってもやっぱり辛いな~
もういいじゃん!って言いたくなるほど。
しかし、このシゲの言動が、後半峰治が帰城する際の心情に繋がるわけで・・・。


1867年。
峰治たち、成長してたね~
カッコイイ少年に成長した峰治に、またまた不埒な視線をおくってしまったという・・・。
月代をなくして、前髪がちょっとオデコにかかるポニーテール(?)が、
めちゃめちゃ似合ってるんですもん。
でもって、血気盛んで正義感に溢れた峰治のまなざし・・・。
友に対する侮辱の言葉に怒って乱闘しちゃうなんて・・・、
はははっ!思い出しただけで、山下さんが素敵すぎて倒れそう・・・。
これって、猫にマタタビ?蹴
さすがに10歳にはときめかなかったんだから、許して~~~!!


さて、話は変わって儀三郎の淡い恋。
どんな時代でも、青春時代に恋愛は付きもので、
事実はわからないけど、
この悲しい物語に淡い恋の話を盛り込んでくれた内館さんはさすが~!
少年たちの青春を色鮮やかなものにしてくれたし、
悲しい結末をより感動的なものにするには幸せなエピソードは不可欠だったり・・・。


しかし、相変わらずひさはP目線。
野犬に襲われた儀三郎と介抱する小夜子を覗き見する峰治が、
ツボだったりするわけで・・・。
いやいや、藤ヶ谷演じる又八と峰治のコンビいいね~
峰治のリアクションに思わず吹きだしちゃった!
そうそう、何気に藤ヶ谷くん、Jr.歴長いんですよね。
98年の名鑑には、山下さんや聖同様、タキシード姿で載っているという。
小さい頃は別の意味で目立っていたから、結構記憶してたり・・・。
長いこと頑張ってきた子がこうやって花開くのって嬉しいです。
って、思いっきり余談でしたね。


ここで、ちょっと心に残った台詞が・・・。
儀三郎達が立ち去った後の場面。
又八「儀三郎、死ねるかな~?」
峰治「死ねるだろう。愛するものを守るため・・・・。」
確か、こんな風なことを言ったような・・・。
なんかね、心にずっしりと響く言葉でした。


そうそう、クマとの出会いもこの頃でしたよね。
山下さん可愛かったな~。おいおいッ!



1868年 白虎隊誕生!
記念すべき初陣が7月の若殿の付き添っての福良遠征。
CMでも何度も流れたハチマキ姿の山下さん。
でもって、何度も思ったのが山下さんハチマキ似合うな~ってこと。蹴
この福良での夜は隊士達の幸せな青春の思い出でして、
肩に触らせて~!ダメ~!はあったかどうか定かじゃないけど、
福良での楽しい夜は、実際にあったお話のようで・・・。
楽しそうな姿を見れば見るほど結末を知ってるだけに、
とっても悲しい出来事に思えてくるんだよね~
まあ、ひさはここでも萌え萌えな別人格が同居してたりするのですが・・・。


で、いよいよ白虎隊出陣。


おっと、その前に一言だけ・・・。
峰治と小夜子、美しかったね~(失礼しました。)


山下さん始め、出演者みんなが大変だったという台風の中での戦闘シーン。
とにかくその緊張感と迫力にただただ目を瞠るものがあったわけで、
番宣の見すぎなのか、物語の中の白虎隊に思いを馳せるというより、
白虎隊を演じる役者に思いっきり感動したり、
でもって、目は必死に山下さんを追ってる始末。
こりゃ~、制作者の苦労を土足で踏みにじってるようなもんじゃん!
だって、やっぱり戦う峰治も美しいんもん・・・。
で、これでもかッ!っていうほどの、アップの連続・・・。
ダメだ~~!!やっぱり、P愛の前には何もかもぶっ飛んじゃうよ~!
って、なんか山下さんに申し訳ない・・・。ごめんなさい。


で、台風の中、藪の中を敗走する隊士達。
極限状態に追い込まれた彼らの頭の中に、常にあるのが立派に死ぬこと。
子供の頃から、そう教えられてきたんだもんね~
独りぼっちになった峰治の選択もまさにコレ。
どの場面で、もはやコレまで!って決するかは己の心次第。
両親に詫びながら自刃を決意する峰治。
さて、ここからが山下さんの名演技!
もはや、持って生まれたものだから、壮絶な美しさは相変わらずなんだけど、
両親に詫びる声がなんとも頼りないんですよ。
今までの血気盛んな峰治とはまるで別人のよう・・・。
子供にかえっちゃうんでしょうね~
クマと起き上がりこぼし、死から生へのきっかけって、
意外にもこんなものかもしれませんね。
それは、個人によって違うから・・・。
実は、又八の言うように握り飯なのかもしれない。



一方、儀三郎たち。
どうしましょう?聖がめちゃくちゃカッコイイんですけど・・・。
まさにはまり役!
今回の白虎隊は生きた隊士にスポットを当てるということで、
普通ならもっとじっくり描かれるであろう飯盛山の自刃のシーンは、
結構あっさりめ・・・。
でも、その中でいいな~と思ったのが、
先に死んだ仲間に、儀三郎が自分の血で死化粧してあげるシーン。
で、やっぱり哀しいな~



   どんなに辛くても
   生きていれば必ず雨が上がり
   きれいな空が見える

山下さんイチオシの台詞ですよね?
綺麗な空、何処にいてもちゃんと見えるんだよね~




百姓の姿に身を落とした峰治が焼け野原となった城下に戻ってくるシーン。
手ぬぐいをサッと外すと、サラッと前髪を揺らした山下さんが・・・。
またもや、ひさの目は完全にハート。
はははっ!まるで、戦隊モノのヒーロー登場!!なんてね。


なんか、あまりにP目線で書いちゃったけど、
実は、ぴぃぴぃ言いながらも、最初から涙ボロボロ・・・。
で、その中でも、もっとも泣いたのが帰城した峰治が母と対峙する場面。
誇りを貫く為にも生きると決意した峰治。
しかし、生きて帰ること、ましてや侍の誇りを捨てた百姓の姿、
実際、その姿を晒すにはかなり勇気が入ったはず!
まして、立派に死ねと教えてくれた母は、
峰治にとって一番会いたかった人であると同時に、一番のハードルだったわけで・・・。

「よく頑張った~」

祖母の心配を他所に出てきたのは、気丈に振舞ってきた母の本音。
もうボロボロ・・・。
やっぱり、ひさは母子愛に弱いな~。
というか、小さい時からお互いに恋しく思いながら、
それを表現できなかった母子、
やっと心を通わせた瞬間ですものね~。
シゲの台詞じゃないけど、こころなしか流した涙も温かかったような・・・。


城を舞台に戦う会津兵。
峰治、大活躍じゃないですか~
はい!ここで、すっかりP目線に戻ったひさ。
やっぱカッコイイ~~~!!
でもって、やっぱり美女とのツーショットも素敵!
いい男には、いい女が似合うわ~


母との永遠の別れ、会津落城、峰治の胸の内・・・。
やっぱり、何処に思いやっても哀しいや!
泣血繊(漢字合ってますか?)。
以前、白虎隊記念館に行った際見た記憶が、
でも、今見るとまた違ったモノに見えるのでしょうね~。
また、会津に行ってみたくなりました。
で、白虎隊の辿った道を自分の目で見てみたいな~


新太郎たちがいろいろ感じたのわかるよ!
白虎隊士のお墓の前で、峰男の言った言葉。
「よく生き、よく死んだことを・・・・。」
なんか、じ~んときますね。

以前も書きましたが、
「よく生き、よく死んでいった少年たち・・・」は
白虎隊記念館に飾られている内館さんの言葉。
全然、メモらなかったので、正確には覚えてないのが残念!
どなたか、知っている方がいらしたら、ひさに教えていただけませんか~!

白虎隊を調べるうちに、内館さんの中にその言葉が浮かんだのでしょうね。
そして、それが一番伝えたかったこと?
はい!しっかり感じましたよ~~!!


山下さんの全力投球の頑張りを思うと、ただそれだけで感無量なんだけど、
それが、こんな素晴しい作品になったことにまたまた感動。
きっと、この経験が俳優・山下智久の今後の成長に繋がるのでしょうね~
しかし、ほんと山下さん凄すぎです!!


本当に大絶賛なんだけど、最後に一つだけダメだし!
テロップで構わないから、容保や、白虎隊士、会津藩士のその後も紹介して欲しかった。
よく生きた彼らの生は、会津落城で終わったわけじゃないんだよね。
自刃した隊士をはじめ、死んでいった人も大勢いるけれど、
生き残ったもも大勢いるわけで・・・。
戦国時代じゃないんだから、負ければお家断絶、全員打ち首なんて無茶な時代ではなく、
だって、明治に元号が変わったのって、このすぐ後ですものね。
のちに、表舞台で活躍した方も結構います。
峰治のように、ひっそりとその生涯をとじた方もいます。
でも、明治の始まりは皆悲惨な思いで迎えたんですよね~
そんなところも・・・。
まあ、余計なお世話かな?



夕方から書き出したこの文章。
途中、顧客からの電話に対応したり、夕飯だったり、夫が帰ってきたりと、
中断しながら書いたんだけど・・・。
しかし、長い~~!!
最後まで、ひさの勝手な駄文にお付き合いいただいたみなさん、ありがとうございました。
しっかり、ドラマを受け止めた方にとっては、
かなりふざけた内容になってしまったかも・・・。
しかし、ここまで書くと書き直すのも大変なのでこのままアップしちゃいます。



そうそう、最後にひさのエキストラデビュー。
会津若松駅と記念館の参道で、ちっちゃいゴマ粒ほどに・・・。爆
あれだけ大騒ぎして、バカみたいですよね。
それでもって、そのゴマ粒、自分の知らない自分だったりするわけで、
別な意味で大きなショックだったりして・・・。
はははっ!これが現実だ・・・。涙



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 ひささん、語っていただきました~! 言いたいことすべて。

2007.01.10.Wed / 07:56 / [ EDIT ] / PAGE TOP△

 それから視聴率。私もこれってどうなのかと、年末年始の目ぼしいドラマを拾ってみました。

 「佐賀のがばいばあちゃん」19.2%、「マグロ」13.3%(前)、16.4%(後)、「悪魔が来たりて笛を吹く」14.4%、「瑠璃の島」10.3%。山P、まあまあではないでしょうか。連続ドラマでは、「花より男子」19.4%、「風林火山」21.0%がありますけれど。

 そうだ!と思って去年の「里見八犬伝」を調べてみたら、17.0%と16.8%でした。よかったわぁ。

2007.01.10.Wed / 08:10 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
from めいこ

ひささ~ん、おはようございます♪
ちっちゃいゴマ粒のひささん・・・探してみようかな・笑

まだ、燃え尽き症候群じゃないけど、白虎隊が終わっちゃった・・・・って、少し脱力感の日々です。
でも、17%超える視聴率取れて、良かった!
時代劇で、この数字・・・立派だと思います。
なにより、Pちゃんがよく口にしてた、命の大切さは、痛いほどに伝わってきたし・・・
きっと、若い世代の子たちも、今がどんなに恵まれているか、感じてくれたと思う。
ただ、私ももっと、落城その後が知りたかったな!

で、Pちゃんですが・・・ひささんの萌えポイントは、ホント、そのまま私の萌えポイントなわけで~^^
あ、あの見事なお胸の出てるすべてのシーンは、視線がソコだけに釘付けで、物語が頭に入らなかったし~~・笑。
フンドシより、胸板派でした、私!!爆
とにかく、こんな大作に主演したPちゃんを凄く誇りに思います~きっと、これからに繋がりますよね♪

2007.01.10.Wed / 08:57 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
from いちご

こんにちわ。いちごです。お久しぶりです。
瞬間視聴率情報です。
前半瞬間視聴率は10時12分の23.3%で、後半瞬間視聴率は午後11時18分の20.6%だったそうです。
同時間帯では視聴率はトップだったそうです。
内容も良く、視聴率も良かったら、もう言うことありませんよね(^^)
(もの凄い余談ですが、「がばいばあちゃん」は更に高視聴率だった訳ですが、瞬間視聴率は「がばいばあちゃん」の22.7%よりも前半は良かったので更に嬉しいです!)

数年前、鶴ヶ場の桜を見に行きました。とっても綺麗でした。今年も出来れば行って見たいな~と思っています。
その時には記念館に行き、起き上がりこぼしも買って来たいな~って思ってます。

2007.01.10.Wed / 15:16 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
from まる・ち

こんばちわぁ~!!v-279
ひささん!!v-424 v-424 v-424
おみごとっ!!v-314

私も見終えて、まったく不謹慎かぁ~・・・って、思ってましたv-388
しかし、避けきれないよねぇ~~~v-343(蹴)
まったく、同感でした!!もっと愚か者だったかもしれないーーー(笑)

しかし・・・↑
いやぁ~皆さん、熱心だなぁ~ってv-363
ありがとうございます~v-435
さらに、納得、満足ですわv-344

今日偶然にも「徳川慶喜」の本を見まして~
想像通り、書いてありました「会津藩主 松平容保」v-364
京都守護職の時に、治安を守るために作ったのが
あの「新撰組」だったんですって!?(知らなかったぁ~)
彼はあの後和歌山藩に移されて、明治2年か3年まで謹慎!
謹慎をとかれた後、日光東照宮の宮司になって57歳または58歳まで生きたそうですよ・・・(今なら若いけど、当時は寿命でしょう)
15、16歳で死んでしまった『白虎隊』の隊士の事を思うと、ちょっと複雑でした・・・
(帰ってきて調べましたら、資料によって情報が違いました)

昨日も何回もリピしてまた泣いていましたが
今日は、またひささんの後姿を捜してみますv-411

私が一番涙が出たのは、やっぱり峰冶が自決しようとしたシーンでしたv-421
なんと、美しい~~~切ねぇ~~~はまりすぎっ!!(そこかっ?!蹴)

語り尽くせないーーーv-344v-343v-344

ほんとに最初から最後まで、涙の切れる間がなかったドラマでしたね・・・

山ピ~~~大好きよ~v-360

2007.01.10.Wed / 18:20 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
from ひさ

>p-fiftyさん
つか、語りすぎだよね~ 笑
視聴率情報ありがとう!
そうかあ、こうやっていろいろ比べてみると、
いかに凄い数字だっていうのが分かるね~
制作に関わった全ての人たちに、最高のねぎらいになったね。
っていうか、たくさんの人に見てもらえたのが、すごい嬉しい!

>めいこさん
お返事遅くなって、ゴメンね~
はははっ!無理無理!ゴマ粒どころか塵かも・・・。笑
ほんとね、若い人たちにも命の大切さ、この時代がいかに恵まれているか、きっと伝わったと思う!
しかし、不謹慎かな~とは思いながら萌えちゃうよね。笑
でも、私は胸はダメ~~!!
まあ、今回は必然があったってことで許すけど・・・。蹴

>いちごさん
おひさ智久~♪でもって、お返事遅くなってゴメンね!
凄い!いちごさんの視聴率情報!
本当に、たくさんの人に見てもらえたんだね~
よかった~!
しかし、一回見たら、チャンネル変えるなよッ!怒
鶴ケ城って、桜の名所ですよね~
さぞかし綺麗なんでしょうね。
私も、峰治をたどる旅、また行ってくるつもりです!

>まる・ちさん
はははっ!よかった~、私だけじゃないのね~
そうそう、白虎隊って関係者がいろんなものを残しているから、いろんな資料でてるよね。
子供たちまで死んでるのに、大人が結構生き残ってるじゃない?
予習した時、なんか、すごい理不尽なものを感じたんだ。
っていうか、歴史は正直に伝えなきゃいかんぜよッ!

2007.01.13.Sat / 16:04 / [ EDIT ] / PAGE TOP△
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 プロフィール 

ひさ

Author:ひさ
仙台在住ミーハーオバサン
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はははっ!一体何やってんだか・・・
完全に不定期更新ながらつらつらやっています
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